お金が貯まるキッチン6つのルール【ESSE】

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こんにちは。

なつみかんです。

 

 

ESSEで食費の節約特集がありました。

 

家族5人でも食費5万、4人家族で食費3万、2人暮らしで食費2万とか、みなさますごいなぁと思いました。

我が家は先月、4人家族で食費は6〜7万かな?

ちゃんと把握していないのもダメなんですよね。

 

お金が貯まるキッチンのルールについてご紹介します。

 

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お金が貯まるキッチン6つのルール

ルールを見ると、シンプルライフが1番なんだなと思いました。

ものを減らすことでお金が貯まるキッチンになります。

 

余計なものがなくてすっきりしている

ものが少なくシンプルな家ほど、貯め上手な傾向があるそうです。

 

ものが多くてどこに何があるか分からない状態だと、重複買いの原因にもなります。

私は特に調理台のところにちょい置きしちゃう癖があって、子供のプリントや取って置きたいクーポンなどが溜まります。

 

今日は調理台をすっきりさせよう!

ということでやってみました。

 

 

ビフォー写真は汚すぎて載せられませんでした(^_^;)

モノがなくなってすっきり。

維持できるように頑張ります!

 

ものの定位置が決まっている

置き場所がわからなくて探し回ることはありませんか?

脳は考えて決断をするたびに疲れてしまい、正確な判断ができなくなるそうです。

するとお金の使い方も失敗しがち。

どこに何があるのか考えなくても手に取れる仕組みが大事です。

 

砂糖、醤油などの基本調味料の場所は決まっていますが、塩昆布、きな粉、ワカメ、パン粉などあんまり使わないものがどっかに行っちゃうんですよね。

冷蔵庫のボックスを使ってあんまり使わない系をまとめたいと思います。

 

同じ用途のものは1種類だけ

シンプルライフの基本です。

洗剤も色々な種類を買ったりせずに、重曹とクエン酸など多用途に使いまわせるものを活用。

 

おたま、ヘラなどが何本もあるのも断捨離した方がいいです。

 

調理器具系で、おたまと菜箸は2つありますが、それ以外は全部1つずつにしました。

 

冷蔵庫の中はいつも余裕がある

食材の山の奥で、傷んでしまって食べられなくなること、よくあります。

食材の回転率はよくした方がいいのは分かっているんだけど、なかなか実践できないんですよね。

 

でも食材を腐らせるのは、お金を腐らせるのと一緒!

冷蔵庫も定位置を決めて、見晴らしの良い冷蔵庫を目指します。

 

冷凍庫は逆に、ぎゅーぎゅーに詰めた方が節電になります。

買ってきた食材はなるべく早く冷凍して保存した方が節約になりそうですね。

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ゴミ箱は1ヶ所にまとめる

これは私もやっています。

ただ単に、ゴミの日に各部屋のゴミをまとめるのがめんどくさいだけ。笑

 

キッチンにゴミ箱を置いていて、リビングで出たゴミはすぐにキッチンに持ってきてもらうルール。

 

洗面所には、チラシで作った箱をゴミ箱として置いてあります。

たまったら箱ごとポイ!

 

ゴミ当番がいるならいいですが、私がゴミ出しもしなきゃいけないので、手間はなるべく少なく。

手間を減らすことでお金と時間が生まれます。

 

掃除グッズをスタンバイしている

ものを溜め込まず、すっきりした状態をキープするにはこまめな掃除を習慣にするのが効果的です。

フロアモップや、冷蔵庫や棚の中をさっと拭ける掃除用シートなどを置いているお宅が多いそう。

 

我が家はおしりふきを置いています。笑

 

おしりふき、便利なんですよ!

子供のおしりふきとしても使っていますが、テーブルの上を拭いたり、電子レンジの中を拭いたり、飛び跳ねた油を拭いたり。

 

今のおしりふきは優秀なので、しっかり厚みがあって水分もたっぷり。

もちろん子供が触っても安心ですし。

ウェットティッシュよりも安かったりします。

 

夏場は台ふきんに雑菌が繁殖しやすいらしく、あんまり使わない方がいいそうです。

なので台ふきんがわりにおしりふき。

 

以上、お金の貯まるキッチンのルールでした。

 

お買い物の方法も合う合わないがあるんですね。

週1回のまとめ買いタイプか、毎日少しずつ買って使い切るタイプか。

どちらが正解ということがないそうです。

 

働いているとどうしてもまとめ買いタイプになっちゃいますけどね。

 

でも、ルールは決めた方がいい。

週1回なら土曜のみ、週2回なら火曜と土曜など。

 

食費の節約、頑張ります。

 


頑張らない節約

 

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お読みくださりありがとうございました!

 

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