梅雨の生乾き&嫌なニオイを防ぐ洗濯術【ヒルナンデス】

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今日のヒルナンデスは、梅雨の洗濯術。

ドラム式とタテ型のメリットでメリットや洗剤の使い方について放送されていました。

 

 

 

関東も梅雨入りしましたね。

これから活躍しそうなので、まとめてみました。

 

 

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洗濯機に洗濯物を入れる正しい順番

 

①洗えるものと洗えないものを仕分ける

 

レインコートや水着は洗えないそうです。

 

レインコートは洗おうと思ったことないけど、水着は洗っちゃってました。

 

でも水着が洗えない理由はプールなどで塩素が付いているから。

その塩素が他の洗濯物にも付いてしまうそう。

 

だったら水洗いしてからなら大丈夫なんじゃないかな〜と思ったのですが。

 

家族4人分全部手洗いするとか、めんどくさすぎる。笑

 

 

 

②大きいもの・汚れが激しいものから入れる

 

タテ型の場合は大きいものから入れると効率がいいそうですが、ドラム式だったら?

関係ないんじゃないかな?

ドラム式の場合については説明がなくて、残念。

 

 

③カーディガンや小物など、型崩れしやすいものはネットに入れる

 

靴下もネットに入れていました。

靴下も汚れが激しいので、ネットに入れない方がいいのかと思ってました。

 

 

 

 

 

梅雨のニオイ対策になる洗剤の使い方

 

用意すべきなのは3種類の洗剤です。

 

粉末洗剤

液体洗剤

おしゃれ着用洗剤

 

 

この中で、梅雨時期におすすすめなのは。。。

 

 

粉末洗剤

 

 

だそうです。

 

粉末洗剤は一番洗浄力が強く、漂白剤が入っているものも多いそう。

雑菌の繁殖を抑えてくれるので、生乾きの嫌なニオイも抑えて部屋干しができるそうです。

 

 

液体洗剤はすすぎが1回でいいので、急いでいる時におすすめなんだそうです。

 

 

 

 

汗の匂いが気になる夏のブランケットは、

粉末洗剤で毛布コースで洗うといいそうです。

 

毛布コースなんてあったんだ。

大物洗いコースという名前の場合もあるそうです。

我が家の洗濯機も「大物」コースでした。

 

 

 

今は液体洗剤を使っていますが、次回は粉末洗剤を買ってこよう!

 

 

 

 

洗濯物の生乾きを防ぐ部屋干し場所は?

 

部屋の真ん中

 

 

いやでも、部屋の真ん中に干してたら邪魔だよね。

 

 

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窓際は梅雨時に湿気が多いのでNG。

カーテンレールは、カーテンの雑菌が洗濯物についてしまい、ニオイの原因になるためNGだそう。

 

 

あー、うちカーテンにくっついてる。

確かにカーテンってあんまり洗わないし、くっつかない方がいいのは分かります。

でも他に干す場所なんてないよ〜!

 

 

なるべくカーテンにくっつかないように工夫してみます。

 

 

平日は大体部屋干しなので、サーキュレーターが大活躍しています。

我が家はこの、アイリスオーヤマのやつ。

夜に干してつけておくと、朝には乾いていたりしますよ。

 

 

 

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お読みくださりありがとうございました!

 

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